ライブ配信アプリおすすめ16選を比較!稼ぐコツも徹底解説

ライブ配信アプリおすすめ16選を比較!稼ぐコツも徹底解説

いつでもどこでも、スマートフォンひとつで手軽に稼げると評判のライブ配信アプリ。

副業として興味を持っているものの、アプリの種類が多すぎてどれを使えばいいかわからない方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、ライブ配信アプリのおすすめをご紹介します。

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もくじ

【2020年最新】ライブ配信アプリランキングTOP5

まずは、2020年におすすめしたいライブ配信アプリのランキングから紹介していきます。

サッと確認したい方は、ここから確認していきましょう。

では早速、第一位から紹介していきます。

第1位:Pococha Live(ポコチャライブ)

Pococha Live(ポコチャライブ)

第1位として選ばせていただいたのは、「ポコチャ」として人気の「Pococha Live(ポコチャライブ)」。

あのDeNAが運営するとあって、安定的な通信が見込めます。

またポコチャでは、ファンクラブのような機能もあるため、熱量の高いファンの獲得もしやすいのも特徴です。

配信者の年齢層も20代などの若い世代だけでなく、30代40代も多くいるため、年齢に制限を感じないのも魅力でしょう。

気になる報酬については、現金に換金できるダイヤがもらえ、「1pt=1円」。

17liveほど稼げるわけではありませんが、それでも人気のライブ配信アプリとなっています。

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第2位:ふわっちLIVE

ふわっちLIVE

第2位に選ばせていただいたのは、ライバーの年齢層が高めの「ふわっちLIVE」。

またリスナーの年齢層も高くなっています。

「ふわっちLIVE」は、とにかく個性的なライバーが多く配信をしており、ヘビーユーザーが多いのも特徴のひとつ。

そのため、注目されれば大きく稼げる可能性があるライブ配信にもなっているのです。

さらには、盛り上がり度によって運営サイドからもポイントがもらえるため、人気になればなるほどどんどん稼げる仕組みにもなっています。

個性が強い方は、ぜひふわっちに参入してみてくださいね!

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第3位:17Live(イチナナ)

17Live(イチナナ)

第3位に選ばせていただいたのは、「日本国内でライブ配信アプリといえば!」というほどの知名度や人気度があるのが、この「17Live(イチナナ)」となります。

すでにこのアプリについては、聞いたことがある方も多いのではないでしょうか?

その利用者の年齢幅も広く、20代や30代はもちろん、それ以上の方も多く参加しています。

一般の方はもちろん、過去に芸能界で活動していた方もいるなど、その顔触れの幅も豪華。

また視聴者と配信者がカンタンにコミュニケーションをとれる機能もあるため、双方で楽しめるのも魅力です。

もちろん、このライブ配信で人気が出れば、月収100万超えも夢ではありません

実際に月に300万円稼ぐ方もいるので、まずチェックしておきたいライブ配信アプリといえるでしょう。

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第4位:Live Me(ライブミー)

Live Me(ライブミー)

第4位に選ばせていただいたのは、アメリカ発祥の「Live Me(ライブミー)」。

なんと、このライブ配信アプリの利用者が1億人を超えるなど、超人気アプリとなっています。

この「Live Me(ライブミー)」では、アプリ内でリスナーからプレゼントされる「ダイヤモンド」で収益を得られます。

なによりも世界中の方がリスナー対象なため、ファンを掴めれば、大きく稼ぐこともできます。

とにかく各国の配信者が集まっているため、リスナーとして視聴していても飽きのこないアプリとなるでしょう。

日本人参加者だと、20代はもちろん、30代もチラホラ

英会話ができるのなら、なおのことチャレンジしてみたいライブ配信アプリといえそうです。

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第5位:Mix Channel(ミックス チャンネル)

Mix Channel(ミックス チャンネル)

第5位に選ばせていただいたのは、「Mix Channel(ミックス チャンネル)」は、動画配信サービスとして始まったアプリ。

ライブ配信は、あとから追加された機能です。

配信しているユーザーは、ライブ配信アプリの中でも圧倒的に若い方が多く、中学生も参加しているほど。

このアプリが人気の理由は、そんな若者が集まるだけあり、いい意味で自然体で接する文化が育っていることでしょう。

それゆえ、コアなファンも付きやすいのが特徴です。

雰囲気でいえば、友達と繋がっているような感じでしょうか?

それくらいの親近感が、リスナーとの間でも感じられるライブ配信アプリとなります。

またこのライブ配信アプリでは、ラジオ配信もできるため、顔出しNGの方であってもチャレンジができるのも魅力のひとつです。

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ここまでで、ランキング紹介は以上となります。

もし、これよりもっとライブ配信アプリを見たいという方は、これより下のボタンから該当項目へとジャンプして確認してみてくださいね。

≫ その他の「おすすめライブ配信アプリ」も見る

それぞれに特長がありますので、きっとピッタリのアプリが見つかるはずです。

そもそもライブ配信アプリとは?

そもそも、ライブ配信アプリとは、リアルタイムでの動画配信ができるアプリです。

スマホひとつでいつでもどこでも配信でき、リスナーとの距離感の近さが特徴

Instagramのインスタライブなどと異なり、ライブ配信に特化しているので、特に配信者側の使いやすさが大きく異なります。

ライブ配信アプリの選び方・注意点は?

ライブ配信アプリの選び方・注意点は?

ここからは、ライブ配信アプリの選び方と注意点をご紹介します。

ユーザー数は?

趣味としてライブ配信をするなら気にしなくてもいいポイントですが、稼ぐためにライブ配信をするなら絶対に抑えたいポイントです。

ユーザー数の多さは潜在的リスナーの多さを意味するので、ユーザー数が多いに越したことはありません。

還元率(稼ぎやすさ)は?

稼ぐためにライブ配信をする場合、稼ぎやすさは必須項目です。

稼ぐための仕組みや還元率を確認しましょう。

収益の発生方法は、広告費や投げ銭、視聴数などさまざま。

なかにはアプリ内でファンクラブのようなものを作り、月額制で配信者を支援できるサービスもあります。

ライブ配信だけで生活できる額を稼ぐのは至難の業ですが、副業として数万円稼ぐのは決して不可能ではありません。

顔出しは必須?

配信者側として気になるのは、顔出し配信の必要性。

基本的に、ライブ配信アプリでは顔出し必須の場合が多いです。

とはいえ、マスクや被り物をしての配信も可能で、必ずしも素顔をさらけ出す必要はありません。

身元特定を恐れる場合、顔出し必須でなければそれだけリスクは軽減されます。

海外配信に対応している?

ライブ配信アプリは、海外発祥です。

そのため、日本以外にも配信できるライブ配信アプリも少なくありません。

海外ファンが増えれば、収益化もしやすくなります。

ただ、基本的に日本語の配信では内容を伝えられないので、簡単な英語能力はあるといいでしょう。

パソコンから配信できる?

特に配信の質にこだわりたい方は、パソコンから配信できるかどうかも気になるところ。

本格的な撮影機材を用意して配信したい方なら、パソコンから配信できるアプリの利用は必須です。

すべてのアプリがパソコン配信に対応しているわけではないので、必ず確認しましょう。

配信環境(遅延の有無・画質)は?

配信者のインターネット環境にも左右される部分はありますが、アプリ側の配信環境も重要なポイントです。

高画質で遅延がない配信は、リスナーにストレスを与えないためには欠かせません。

ゲーム実況のような映像の遅延が致命傷になる配信内容や、メイク実況など細部を鮮明に写す必要がある配信の場合は、アプリ側で提供してくれる配信環境も確認しましょう。

アプリのターゲット層・ユーザーと配信内容はマッチしているか?

配信アプリと一言でいっても、アプリによってメインのユーザー層はさまざま。

10代や20代前半の学生世代中心のアプリもあれば、社会人世代に人気のアプリもあります。

特に副業で稼ぐための配信をするなら、配信するコンテンツ内容にマッチしたアプリを使わなくてはいけません。

配信内容は規約に触れないか?

また、配信内容が配信アプリの規約に抵触していないかは、必ず確認しましょう。

アダルトなどの過激な内容以外にも、ゲーム実況など、アプリによっては禁止されている配信内容もあります。

せっかくファンが増えても、規約違反でアカウントを停止されると何もできません

規約に同意してアカウントを開設している以上は、「知らなかった」で済まないので、必ず利用規約には目を通しましょう

ライブ配信アプリのおすすめ16選を比較!

ここからは、おすすめのライブ配信アプリをご紹介します。

Pococha Live(ポコチャライブ)

Pococha Live(ポコチャライブ)

「ポコチャ」として人気の「Pococha Live(ポコチャライブ)」。

プロ野球球団・DeNAベイスターズでも知られるDeNAが運営するサービスで、抜群の安心感を誇ります。

ポコチャでは多くのライブ配信アプリと異なり、ギフト制を採用していません。

配信時間やランクごとに応じて稼げるほか、「ファミリー」機能というファンクラブのような制度を採用しています。

配信者の年齢も幅広いので、どんな方でもライブ配信しやすいアプリといえるでしょう。

また「ポコチャ」で活躍したいのなら、後に紹介している「株式会社PRIME」というライバー事務所へ登録してみるのも良いです。

徹底したサポートで、あなたを押し上げてくれるでしょう。

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ふわっちLIVE

ふわっちLIVE

「ふわっちLIVE」は、2015年から続くアプリ。

ニコ生同様にリスナーの年齢層は高めです。

ユーザー数は多くないものの、ヘビーユーザーが多く、トップライバーになれば多く稼げます

パソコンでも配信できるので、本格的な動画配信をしたい方にもぴったり。

「デイリー」「ウィークリー」「マンスリー」で、獲得したポイントごとに運営からボーナスポイントをもらえるので、人気ライバーになると雪だるま式で収入が増えるのも魅力です。

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Hakuna Live(ハクナライブ)

Hakuna Live(ハクナライブ)

「Hakuna Live(ハクナライブ)」は、海外発祥のライブ配信アプリ。

日本に参入したのは2019年の夏でライバルが少なく、稼ぎやすいアプリといえます。

顔出しでのライブ配信と、音声だけのラジオ配信を自由に切り替えられるのがポイント。

顔出ししたくない方でも安心して稼げます。

また、ゲストライバーとコラボ配信をすれば、同じ画面でふたり同時にライブ配信できるので、ファン層の拡大にもぴったり。

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OPEN REC TV(オープンレック)

OPEN REC TV(オープンレック)

ゲーム実況やプレイ動画に特化したライブ配信アプリが「OPEN REC TV(オープンレック)」。

これらのジャンルに特化した配信をしたい方は、とりあえずインストールすべきアプリです。

配信時間の長さも収入に繋がるので、細々と配信するよりも休日に長時間ゲーム実況したい方などにおすすめ。

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BIGO LIVE(ビゴライブ)

BIGO LIVE(ビゴライブ)

「BIGO LIVE(ビゴライブ)」は、2019年7月に日本でリリースされたアプリ。

世界では2億人以上のユーザーを抱え、特にシンガポールやマレーシアといった東南アジアで人気が高いものの、日本では後発組です。

まだ日本人のユーザーは競合アプリに比べると少ないので、人気ライバーになって稼ぎたい配信者にはぴったり。

BIGO LIVEもOPEN REC TVと同じくゲーム配信に理解があるアプリなので、ゲーム実況にもおすすめです。

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ニコニコ生放送

ニコニコ生放送

「ニコニコ生放送」は、ニコニコ動画によるライブ配信アプリです。

画面を埋め尽くすコメントはニコ生独特で、他のライブ配信アプリにはない楽しさを味わえます。

ニコ動の延長で利用しているユーザーが多いので、視聴者の年齢層は2~30代が多め。

視聴者数やコメント数に応じて付与されるポイントと、視聴者からのギフトのふたつで収益化できます。

すでにニコ生の土壌ができているので、人気ライバーになるのは容易ではありません。

しかし、より多くの人に配信を見てもらえるチャンスがあるといえるでしょう。

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マシェTalk(マシェトーク)

マシェTalk(マシェトーク)

「マシェTalk(マシェトーク)」は、配信者を女性に特化したアプリです。

他のライブ配信アプリと大きく異なるのは、男性リスナーと1対1でトークできるプライベート配信機能

他のリスナーに邪魔されることなくゆっくりライバーと会話を楽しめるのは、リスナーにとっても魅力的です。

多くのリスナーが視聴できるオープン配信に比べて、プライベート配信は高収入なので、ライバーにとってもメリット。

24時間対応のサポート体制も整っているので、プライベート配信でリスナーとトラブルが起きてもすぐに対応してくれます。

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Mix Channel(ミックス チャンネル)

Mix Channel(ミックス チャンネル)

「ミクチャ」こと「Mix Channel(ミックス チャンネル)」は、動画配信サービスとして始まったアプリ。

ライブ配信は、あとから追加された機能です。

配信者は高校生・大学生が中心ですが、中学生もいるなど、若年層に絶大な人気を誇ります。

そのため、友達とSkypeやLINEのビデオ通話を繋いでいるような距離感の近さが最大の魅力です。

ラジオ形式の音声配信も可能なので、ライブ配信したいけど顔出しに抵抗がある方でも利用できます。

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SHOWROOM(ショールーム)

SHOWROOM(ショールーム)

芸能人が多く利用することで有名な「SHOWROOM(ショールーム)」。

乃木坂46やお笑い芸人など、SNSでも一方通行になりがちな相手と相互コミュニケーションを取れるのが、SHOWROOM最大の魅力です。

配信画面はかなり独特で、好みがわかれるところ。

日本での人気は高いので、ライバーとして知名度を上げたい方におすすめ。

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TwitCasting(ツイキャス)

TwitCasting(ツイキャス)

「TwitCasting(ツイキャス)」は、2010年にサービスを始めた、古参の部類に入るライブ配信アプリです。

投げ銭機能が搭載されたのは2018年と比較的最近なので、稼げるイメージを持っている方は少ないかもしれません。

しかし、最大70%と還元率は非常に高く、ライブ配信アプリのなかでも穴場といえるでしょう。

ツイキャス内のオンラインショップでチケットやグッズを販売できるので、ライブ配信を間口に稼ぐことも可能。

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Mirrativ(ミラティブ)

Mirrativ(ミラティブ)

「Mirrativ(ミラティブ)」は、ゲーム実況がメインのライブ配信アプリです。

Vtuberのようなアバター「エモモ」を利用すれば、顔出しせずにライブ配信できます。

自分で細かくカスタマイズできるので、エモモに愛着がわくこと間違いなしです。

ゲーム実況がメインのMirrativですが、得意ジャンルはスマホゲーム

スマホ画面をそのまま配信できるので、場所を選ばずゲーム実況ができるのが大きな魅力です。

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Live Me(ライブミー)

Live Me(ライブミー)

アメリカ発祥の「Live Me(ライブミー)」は、利用者1億人の超人気アプリ

リスナーからプレゼントされる「ダイヤモンド」で収益を得られます。

芸能人や有名人も多く配信しているので、日本国内でも人気が高いライブ配信アプリと言えるでしょう。

ビューティー機能やフィルター機能も搭載しているので、動画配信でも盛れるのは嬉しいポイントです。

世界各国のライブ配信を見られるので、リスナーとしても飽きません。

日本人ユーザーは、10代後半から20代が中心。

無料で参加できるライブクイズを毎日開催し、正解すればポイントをもらえるので、コツコツ稼ぎたい方におすすめです。

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17Live(イチナナ)

17Live(イチナナ)

日本で最も有名なライブ配信アプリといえる「17Live(イチナナ)」。

ユーザー数や視聴者数が多いので、稼ぎやすいアプリと言えるでしょう。

イベントも頻繁に開催されていて、上位にランクインすると商品や特典をゲットできます。

配信者は20代から30台前半が中心

芸能活動の経験者も多く参加するなど、美男美女率が高いことでも知られます。

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LINE LIVE(ラインライブ)

LINE LIVE(ラインライブ)

「LINE LIVE(ラインライブ)」は、メッセージアプリで誰もが知るLINEが提供しているライブ配信アプリとなります。

正確なユーザー数は公表していないようですが、これほどLINEが普及していることを考えると、国内利用者は多いと予想できるでしょう。

また「LINE LIVE(ラインライブ)」は、とくに10代の方に人気となっており、有名人も多く配信。

そのため後発組となると、それなりに難易度も高いのが現状でしょう。

とはいえ、100万円を稼ぎ出すライバーも多いことから、着実にファンをつかんでいけば十分稼げるライブ配信アプリともいえます。

10代の方の心を掴める何かがある方は、ぜひチャレンジしてみてください。

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REALITY(リアリティ)

REALITY(リアリティ)

「REALITY(リアリティ)」は、Vtuber専用のライブ配信アプリで、一切顔を出すこともなくライブ配信することが可能です。

また使用するアバターは、提供されているパーツを組み合わせることで簡単に作成できるため、すぐにでも配信を始めることができるでしょう。

もちろん「REALITY(リアリティ)」にも、ライブを盛り上げるギフト演出が用意されており、リスナーとのコミュニケーションを楽しむこともできます。

普段と違った自分でライブ配信が気軽にしたいのなら、「REALITY(リアリティ)」を活用してみると良いかもしれません。

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カスタムキャスト

カスタムキャスト

「カスタムキャスト」の一番の特長は、自分好みの3Dアバターを作成し、そのアバターでニコニコ生放送ができるという点。

そのため、顔を公開したくない方やVTuberとして配信したい方から、とくに人気のライブ配信アプリとなっています。

また課金アイテムをアバターに実装させることで、より自分らしいアバターの作成も可能なので、Vtuberとしてのクオリティも上がるでしょう。

もちろん、配信用のアバターは無料から作成することができます。

着々と登録者が増えているアプリのひとつでもあるので、こちらもライブ配信アプリを探しているのなら、外せないアプリとなりそうです。

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おすすめライブ配信アプリの比較表

  ユーザー数 還元率 顔出し 海外配信 PC配信
Hakuna Live 3,500,000人 任意 ×
OPEN REC TV 2,000,000人 任意 ×
BIGO LIVE 200,000,000人 20% 任意
ニコニコ生放送 ※1,000,000人 未公開
※4割程度という情報も
任意 ×
マシェTalk -人 必須 × ×
ふわっちLIVE -人 35% 任意 × ×
Mix Channel 10,000,000人 必須 ×
SHOWROOM 3,300,000人 ~30% 任意 ×
TwitCasting 25,000,000人 ~70% 任意
Mirrativ 9,000,000人 任意 × ×
Live Me 100,000,000人 ~30% 必須
Pococha Live 30,000,000人

※1ダイヤ=1円

任意 × ×
17Live 42,000,000人 ~30% 必須
LINE LIVE
-人 任意 ×
REALITY -人 不要 × ×
カスタムキャスト 1,500,000人 不要 × ×

※有料会員
※「マシェTalk」と「ふわっちLIVE」は配信と視聴でアプリが異なる

ライブ配信アプリで稼ぐコツは?

ライブ配信アプリで稼ぐコツは?

最後に、ライブ配信アプリで稼ぐコツをいくつかご紹介します。

複数の配信アプリに登録する

まず稼ぎたいのなら、ひとつのプラットフォームに依存せず、いくつかの配信アプリに登録しておくのがいいでしょう。

各ライブ配信アプリでは、これまで紹介してきたように、それぞれに特性が異なるもの。

つまり、自分自身のキャラややり方が、その配信アプリ(視聴者の層や好み)とマッチしていない場合、思うような結果が出ないこともあるわけです。

しかし、複数のライブ配信アプリに登録しておき、それぞれの結果を見てみれば、どれが自分に向いているのか見極めることができます。

その中で結果がよかったものに対し注力すると、より効率的に稼げるライバーへとステップアップできるのです。

ユーザーネームはキャッチーで読みやすいものにする

ユーザーネームは、読みやすくてキャッチーなものにしましょう。

本名でも難しい漢字が入っていたり、読み方が複数あったりする場合は、シンプルで間違えにくい名前を用意するのがおすすめ。

「プリン」や「いちご」のような単純な名前は、他の配信者と重複する可能性が高いので、シンプルでもキャッチーさを押さえるのがポイントです。

決まった曜日・時間に配信する

ライブ配信をするとき、決まった曜日・時間に配信しましょう。

空き時間に配信できるのも魅力ですが、副業で稼ぐなら決まった時間に配信を続けて固定ファンを作るのが先決です。

ターゲット層によって視聴者が多い時間や曜日は異なるので、よく考えたうえで配信時間を決めてください。

配信者自身が配信を楽しむ

配信者自身が配信を楽しむのは、意外と忘れられがちなポイントです。

ライブ配信は「ライブ」であることに意味があり、他のライバーとの同時視聴やアーカイブの視聴は基本的にできません

複数の配信がバッティングしたとき、ライバーが楽しそうな配信を選ぶのは当然といえます。

頻繁にコメントや投げ銭をくれるファンのことを覚える

リスナーはライブ配信の時間を一緒に過ごしてくれる大切な存在です。

YouTubeと違って倍速再生もできないので、時間の無駄だと思われるとすぐに離脱されてしまいます。

大事な時間を共有してくれるファンのことは大切にしましょう。

頻繁にコメントや投げ銭をくれるファンの名前を覚えて配信中に反応すれば、対応のよさが評判を呼ぶ可能性もあります。

見た目のよさより内容のよさを心がける

最後に、ライブ配信は美男美女のためだけのものではありません。

確かに、見た目がよければ視聴者は増えますが、配信内容がつまらなければよほど見た目が好みでない限りファンになることはないでしょう。

若くなくても、かわいくなくても、かっこよくなくても、「もっと配信を見たい」と思わせる価値を提供できれば稼げるのがライブ配信です。

人気ライバーとコラボする

基本的に無名のライバーの場合、そう簡単にファンがついてくれることは、そうそうありません。

一気にファン数を拡大したいのなら、人気ライバーにコンタクトをとり、コラボ配信をするのが良いです。

人気ライバーであれば、既に視聴者数も多いですから、その場で上手くアピールさえできればファンづくりも効率よく行えるようになるでしょう。

またライバー仲間が増えれば、その後協力もし合えるため、積極的にライバー同士の輪は築いていくと良いかもしれません。

SNSでも告知をして繋がりを持つ

ファンを獲得したいのなら、SNSでファンづくりをしていくことも大切な作業となります。

またある程度フォロワーが増えてきたら、ライブの告知や、ライブ配信の様子などを投稿してみるのもいいでしょう。

そうすることで、今まであなたを見つけられなかった人も、あなたを見つけ興味を持ってくれるかもしれません。

人気ライバーを観察する

ライバーとして稼ぎたいのなら、既に稼いでいる人気ライバーの配信を、よく観察するようにしましょう。

実は、この観察こそが最も大切なこととなります。

このとき参考にするのは、自分の属性と近いライバーです。

そのライバーが、どのようにファンとコミュニケーションをとっているのか、どんなことをしているのか、網羅的に観察していきましょう。

ファンがつく方には、それなりに特長があるはずなので、それを見極めることが大切なこととなります。

自分自身で「いいな」と思ったものは、どんどん真似をし、どんどん試してみてください。

そうしていけば、かならず結果が見えてくるでしょう。

本気で稼ぐならライバー事務所に登録するのも手

ここを読んでいる方の中には、「本気で有名になって稼ぎたい!」という方もいるのではないでしょうか?

そういった方は、ライバー事務所に所属することで、より効率良く自分を売り出すことができます。

ここではライバー事務所について、最低限知っておくべきことを紹介しておきますので、気にならう方は一読しておくようにしましょう。

では進めていきます。

報酬の数割は事務所へ流れる

ライバー事務所に所属すると、フリーライバーとは異なり、ライブ配信で得た報酬をすべてもらうことはできません

報酬の数割は事務所側の取り分となり、その残りをライバーが受け取る仕組みとなります。

相場としては、大体20%~50%程度が事務所側の取り分となると考えておくと良いでしょう。

ライバー事務所も、ボランティアで所属するライバーを推すわけではありません。

ビジネスとして、ライバーを育てプッシュしているのです。

この点も踏まえると、ある程度の割合で報酬が減ることは、当然ともいえるでしょう。

ライバーのプッシュが大きなメリット

ライバー事務所に所属することの1番のメリットは、先述したとおり、知名度や人気が出るようにプッシュしてくれることでしょう。

また、そのためのアドバイスなどのサポートも行ってくれます。

さらには、営業や交渉までも代行してくれるため、そこに労力や時間を割かなくてもよくなることもメリットとなるでしょう。

こうした配信以外の部分の作業を、事務所が一手に引き受けてくれれば、ライバーは配信のことだけに専念できます。

効率良く立ち回った結果、稼ぐ金額も大きくなっていくということですね!

どこが良い?おすすめのライバー事務所5選

ではライバー事務所への所属を検討するとして、一体どこのライバー事務所がいいのでしょうか?

ここでは、中でもおすすめなライバー事務所を3つほど厳選して紹介しておきます。

気になる方は、ぜひ目を通してみてくださいね。

では早速、ひとつ目から紹介してきます。

1:株式会社PRIME

株式会社PRIME

株式会社PRIMEは、Pococha Liveに特化したライバー事務所で、Pocochaで人気のライバーが多数在籍しています。

また最近では、ライブ配信の枠から飛び出し、多方面で人気ライバーの活動領域を拡大するなど、今後に期待が持てる事務所のひとつでしょう。

ちなみにこの事務所では、所属するとライバー一人一人に専属のマネージャーがつきます。

これにより、ライバーをしっかりサポートしてもらえることはもちろん、相談相手にもなってくれるため、モチベーションを保つことができるのです。

Pocochaで本気で稼ぐのなら、まずチェックしたいライバー事務所といえるでしょう。

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2:ベガプロモーション

ベガプロモーション

ライバー事務所の大手といえば、この「ベガプロモーション」でしょう。

なんとこの事務所に所属しているライバー数は、500名を超えるほどとなっています。

また日本国内で人気のライブ配信アプリはすべて対応しており、報酬条件についてもいい条件が揃っていることも、外せないポイントのひとつでしょう。

さらに報酬拡大のための案件も多く取り揃えており、インフルエンサー案件や広告案件、音楽ライブ案件など種類も豊富。

他社にありがちなノルマもないので、自分のペースで配信することができます。

ライバーになりたいけど、縛られたくもないという方は、「ベガプロモーション」を候補とすると良いでしょう。

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3:LIVEX

LIVEX

つぎに紹介するLIVEXは、おもに歌手を目指している方向けのライバー事務所となります。

ここに所属している方の中には、既にオリコン上位に入る強者も。

またLIVEXでも、所属後は専属マネージャーがつき、人気がでるようにサポートしてくれることはもちろん、精神的なケア徹底して実施してくれます。

もちろん、国内の人気ライブ配信アプリに対応しているので、活躍の場を狭める必要もないでしょう。

所属ライバーの色も濃いので、歌手を目指しているのなら、ぜひチェックしておきたいライバー事務所となりそうです。

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4:ライバーエイジェンシー

ライバーエイジェンシー

続いては、とにかくライバーの育成に力を入れている「ライバーエイジェンシー」というライバー事務所となります。

そのサポート体制も万全で、配信サポートやコラボ企画提案などをはじめ、以下のサポートにも力を入れています。

  • 写真撮影会イベントの開催
  • 画像などの編集
  • グッズ製作
  • 配信機材のレクチャー
  • 動画スキルのレクチャー

ライバーとして登録するには、オーディションもありますが、必要事項を入力しての審査となるのでそう手間もないでしょう。

まずは公式HPから所属タレントを確認し、雰囲気を感じ取ると良いかもしれません。

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5:ライブ配信企画室

ライブ配信企画室

「ライブ配信企画室」では、主にライブ配信アプリでも特に人気な17liveで、認証ライバーになれるチャンスがあるライバー事務所となります。

もちろん、こちらの事務所に所属しても、あらゆるサポートが無料で受けることが可能。

ライブ配信が全くの初心者の場合でも、アプリのダウンロードの仕方からサポートしてくれます。

またライバーをしっかりと評価し、フォローにつなげる体制も整っているとのこと。

既存ライバーとのコラボ配信も実施しているため、知名度が上がるチャンスもあるでしょう。

ライバー事務所を探しているのなら、「ライブ配信企画室」も要チェックです。

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ライブ配信アプリで楽しく稼ごう

今回は、ライブ配信アプリのおすすめをご紹介しました。

ライブ配信アプリは基本的に無料で利用できるので、とりあえず多めにインストールして、使いやすいものや配信の反応がいいものに絞っていくのがおすすめです。

ライブ配信アプリを利用して、楽しみながら稼ぎましょう!

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