SFA(営業支援システム)おすすめ16選を比較!導入メリットや選び方は?

SFA(営業支援システム)おすすめ16選を比較!導入メリットや選び方は?

企業にとって取引先を開拓する役割を担う営業。

業績が下を向いていたら上向きにしたいし、上を向いていたらもっと業績を上げたいもの。

しかし、具体的にどうすればいいかわからない企業も多いのではないでしょうか。

そんなときにおすすめなのが、SFA(営業支援システム)の導入。

今までの営業を分析し、今後効率的な営業を行うためのヒントを与えてくれるシステムです。

今回は、SFAのおすすめ16選をご紹介します。

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もくじ

SFA(営業支援システム)とは?

SFA(営業支援システム)とは?

SFA(営業支援システム)は「Sales Force Automation」の略で、「営業支援システム」「営業支援ツール」などと和訳されます。

営業プロセスの管理・可視化・分析を目的とし、属人化しがちな営業活動を一元管理して組織的な活動に改善するために役立つシステムです。

具体的な機能として、ToDoリストや売上管理、日報作成などがあげられます。

SFA(営業支援システム)の導入メリット

次に、SFA(営業支援システム)の導入メリットをご紹介しましょう。

各担当者の営業活動を効率化

SFAの導入メリットとして、営業担当者の活動の効率化があげられます。

クライアントとの商談の予定や見積書や請求書の作成といったToDoを、SFAで一元管理できるので、やるべきことが手に取るように把握可能

スケジュール把握はもちろん、事務作業の抜け漏れも防げます。

営業担当者同士や責任者との情報共有がスムーズになる

SFAを導入することで、営業担当者間や責任者との情報共有がスムーズになります。

いままで属人化していた情報をチームで共有できるので、普段の活動を記録するだけで他の人がいつでも自由に情報を参照可能に。

異動や退職に伴う引継ぎも、SFAを利用すれば顧客への挨拶などを除けば、営業担当者同士で顔を合わせずに行えます

営業の属人化を解消

営業の最大の課題は、属人化。

一部の優秀な担当者に頼りがちになっている企業もあるのではないでしょうか。

他の社員がSFAを使って優秀な営業担当者の活動を参照できるので、直接顔を合わせなくても営業のノウハウを学べます

SFA(営業支援システム)の導入デメリット

続いて、SFA(営業支援システム)の導入デメリットをご紹介します。

慣れるまでに時間がかかる

SFAを導入するとき、顧客データの入力など、システムを使う前準備に時間を取られることが少なくありません。

また、慣れないソフトの利用に慣れるまでの時間がかかり、導入後しばらくは今まで以上に営業情報の管理に工数がかかってしまう可能性はあるでしょう。

効果を実感しにくい可能性がある

もしSFA導入後に業績が上がっても、SFAのおかげという結論に至りにくいのがSFAのデメリット。

営業職の働き方自体が属人化しがちで個人の裁量が大きいので、システムによる成果が見えづらいです。

把握しておくべきSFA(営業支援システム)の代表的な機能とは

把握しておくべきSFA(営業支援システム)の代表的な機能とは

ここでは、SFA(営業支援システム)に搭載されている、代表的な機能についていくつか紹介していきます。

まずは、基本的な機能として、どういったものがあるのかを把握しておくようにしましょう。

では早速、紹介していきます。

営業案件の管理機能

まず一つ目は、営業支援システムでの肝の部分となる、案件管理機能についてです。

営業といえば、抱える顧客情報や各顧客に対して、具体的にどういった営業活動をしたのかなどは、しっかりと把握しておきたいもの。

そこで管理する内容は、営業担当者をはじめ、営業した日時や製品、現状のステータスなど、多岐にわたるでしょう。

また効率的に営業をしていく目的で、どの程度期間その案件が置いて行かれているのかについても、わかりやすく把握できる機能も欲しいものです。

こうした管理を、SFA(営業支援システム)の案件管理機能では、一手に引き受けてくれるわけです。

もちろん、そこで更新した情報はリアルタイムで反映され、顧客情報とも結びついているため、カンタン営業状況を分析できるようになります。

この機能だけでも、SFA(営業支援システム)を導入する大きな理由となるでしょう。

種別の売上管理機能

SFA(営業支援システム)には、担当者別や製品別、営業期間ごとに細かく売り上げ状況を把握できる機能も搭載されています。

このように多角的に分析できる売上管理のおかげで、より的確に現状課題を見出すことができるのです。

今営業において、具体的にどうすればいいのか把握できていない場合には、この機能が状況改善の糸口になるかもしれません。

レポート機能

SFA(営業支援システム)のレポート機能では、これまで積み上げてきたデータをもとに、受注確度やリード獲得など、各担当者や商品ごとに数値化して分析することができます。

ここでは、業務改善に必要なあらゆる項目が数値化し、見える化されることで、売上管理表だけでは見えてこなかった、より深い原因追及もできるようになります。

営業マネジメントに課題を感じているのなら、レポート機能は手放せないツールとなるでしょう。

営業活動の管理機能

営業の成約率を高めるためには、営業マン個人個人の、時間の使い方にも目を配る必要があります。

SFA(営業支援システム)が登場するまでは、なかなか各営業マンの行動は把握できないものでした。

しかし、この営業活動の管理機能を駆使すれば、そうした課題もなくなります

たとえば、Aという社員は1日の成約件数が少なく移動時間も長い、Bの社員は成約率が高いが会議に時間をとられ過ぎているなど、状況が手に取るようにわかるのです。

こうした内容が見える化されれば、改善すべき点は明らかになりますよね?

営業活動の管理機能もまた、社員行動を把握できない場合には、重要な機能となりそうです。

SFA(営業支援システム)の選び方・注意点

SFA(営業支援システム)の選び方・注意点

ここからは、SFA(営業支援システム)の選び方や注意点をご紹介します。

自社の課題を解決できるか?

SFAを導入することでどんな課題を解決したいのか、明確にしましょう。

営業の課題といっても、担当者の属人化や事務処理に時間を取られる、競合に勝てるアプローチができないなど、さまざま。

どんなに多機能なSFAでも、自社の課題を解決できる機能が搭載されていなければ導入する意味はありません

SFAを利用予定の社員が無理なく操作できるか?

また、どんなに優れたSFAでも社員が使いづらいと感じていたら意味がありません

どんなソフトが使いやすいかは、自社で使っているソフトとの相性などによっても異なります。

無料お試し期間を設けているSFAはできるだけ無料お試しを利用し、使用感を確かめたうえで導入するかを判断しましょう。

また、ユーザーごとに画面をカスタマイズできるSFAなら、各自に最適化した状態でSFAを使えます。

自社の営業業務を効率化できる機能が搭載されているか?

課題を解決できる機能以外にも、自社の営業業務を効率化できるかも検討しましょう。

たとえばワークフローの自動化機能があれば、事務仕事に割く時間を大幅に削減可能です。

コストパフォーマンスは?

SFAを導入するには、費用がかかります。

そのため、コストパフォーマンスは決して無視できないといえるでしょう。

初期費用や月額費用などベンダーに支払う費用はもちろん、自社でサポートするエンジニアの人件費なども必要になる場合も。

スマートフォン(タブレット)用アプリの有無は?

SFAの主な利用者は営業職の従業員です。

その特性上、スマートフォンやタブレットといったモバイルデバイスでの利便性は、他の業務効率化ツールに比べて重要度の高いポイントといえるでしょう。

ブラウザで利用できるSFAだけでなく、アプリをリリースしているSFAもあるので、検討する際に確認してください。

クラウド型か?オンプレミス型か?

SFAには、インターネット環境があれば利用できるクラウド型と、自社でサーバーを構築するオンプレミス型があります。

外回りメインの営業職が使うSFAの性質上、クラウド型がほとんどです。

カスタマイズ性は?

他のソフトとの連携を含め、カスタマイズできるかどうかもSFAを選ぶうえで重要です。

既に導入済みのソフトウェアと連携させれば、営業に特化した業務以外も効率化できます。

外部サービスからのデータ取り込みは、CSVファイルで行うのがほとんどなので、CSVファイルのインポートに対応しているかは確かめましょう。

SFA(営業支援システム)のセキュリティーやサポートは?

営業情報を管理する特性上、SFAにはたくさんの顧客情報が保管されます。

もしそれらが流出すると、企業の信用情報を大きく失いかねません

そのため、SFAのセキュリティーの堅牢性は必ず確かめましょう。

また、サポートが充実しているかどうかも、あわせて導入前に確認するのがおすすめです。

SFA(営業支援システム)おすすめ16選を比較

ここからは、SFA(営業支援システム)のおすすめ16選をご紹介しましょう。

Salesforce(セールスフォース)

Salesforce(セールスフォース)

世界トップシェアのSFAとして知られる「Salesforce(セールスフォース)」。

現在取引のある顧客だけでなく、見込み顧客への接触まで管理できるSFAです。

営業管理だけでなく、マーケティング支援などの機能も充実しているので、営業職以外でも幅広く活用可能。

初期設定のガイドもあるので、SFAを初めて導入する企業でも安心して始められます。

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kintone(キントーン)

kintone(キントーン)

SFAだけでなく、業務改善システムとして包括的に利用可能な「kintone(キントーン)」。

10,000社以上に導入実績があるシステムです。

最短3分ほどで作成可能な「アプリ」を作ることで、自由に機能をカスタマイズできます。

アプリを作るには、プログラミングなどの専門知識は一切いりません。

カスタマイズ性の高さはさることながら、ユーザーあたり780円からの月額料金の安さも人気を牽引する理由のひとつ。

変更履歴を遡れば過去のデータを復元できるので、間違えてデータを削除したり変更したりしてしまっても安心です。

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Senses(センシーズ)

Senses(センシーズ)

「Senses(センシーズ)」は、AIが営業支援をしてくれるSFAです。

AIによって過去の営業がうまくいった、または失敗した原因を分析し、今後よりよい営業を行うためのアドバイスをしてくれます。

ビジネスチャットツールやGoogleのサービス、Microsoft Office製品など外部サービスとの連携も可能で、Senses導入のために業務プロセスを大きく変える必要はありません。

カスタマイズ性は低いものの、初心者でも使いやすい直感的なUIに定評があります。

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eセールスマネージャー

eセールスマネージャー

「eセールスマネージャー」は、クラウド型とオンプレミス型両方を提供しているSFA。

国産SFAで、日本のビジネス習慣に合った機能が搭載されているのが特徴で、5,000社以上に導入実績があります。

専任コンサルタントが導入からサービスの定着までサポートしてくれるのもメリットで、中小企業から大企業まで幅広い企業に導入されているSFAです。

ほかにも中小企業向けの廉価版「eセールスマネージャー Remix MS」や、より少人数での利用を前提に必要最低限の機能だけを搭載した「eセールスマネージャー nano」があり、自社に合ったシステムを導入できるのもメリットといえるでしょう。

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ちきゅう

ちきゅう

中小企業向けのSFAとして人気なのが「ちきゅう」。

搭載している機能は必要最低限に絞り、その分価格を抑えて提供しています。

とはいえ、ChatWorkやSlackといったビジネスチャットツールなどとも連携可能なので、使い勝手は悪くなく、むしろ快適に利用可能です。

そのため、従業員が多くない企業やチームでの導入におすすめのSFAといえるでしょう。

チャットサポートにも対応しているので、いざというときは外出先でも自社でも周囲の環境を気にせず問い合わせできるのもメリットです。

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JUST.SFA(ジャストSFA)

JUST.SFA(ジャストSFA)

「JUST.SFA(ジャストSFA)」は、ジャストシステム社が提供する国産SFA。

ジャストシステム社は、ワープロソフトの「一太郎」で知られるソフトウェア開発会社です。

誰もが使いやすい優れたインターフェースが特徴で、見たい情報をひとつの画面にまとめられます。

ジャストシステム社のエンジニアがカスタマイズに応じてくれるため、専門知識は一切不要。

要するに、JUST.SFAは自社に最適なシステムをオーダーメイドしてもらえるSFAです。

費用は要問合せとなりますが、料金に応じた高品質のSFAを利用できます。

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ネクストSFA

ネクストSFA

SFAを初めて導入する企業におすすめなのが「ネクストSFA」。

手厚いサポート体制に定評のあるSFAで、定着率は93%を誇ります。

直感的な操作性も特徴で、初心者にとっての使いやすさを徹底。

管理画面を各々カスタマイズできるので、誰にとっても使いやすいのがメリット。

また、メール自動配信機能などの業務効率化を促進させる機能も搭載しているので、企業の生産性向上も狙えます。

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cyzen(サイゼン)

cyzen(サイゼン)

モバイルデバイスに特化したSFAが「cyzen(サイゼン)」。

位置情報を駆使した履歴の登録や交通費の自動計算など、現場で働く営業職目線の機能が多く搭載されているのが特徴です。

導入から最短2時間で運用を始められるスピード感も、cyzenの魅力のひとつ。

日報作成に活動報告に、あらゆる作業がスマホひとつで完結するので、外回り後に時間をかけて自社に戻る必要もありません。

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WaWaFrontier(ワワフロンティア)

WaWaFrontier(ワワフロンティア)

比較的低価格で導入できるSFAとして人気なのが「WaWaFrontier(ワワフロンティア)」。

同じベンダーが提供する「WaWaOffice(ワワオフィス)」と連携すれば、行動分析や日報管理などの基本的な機能以外も拡張して利用可能です。

誰でも簡単に使える操作性が特徴で、外回りから帰社したあとでもストレスなく操作できます。

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Microsoft Dynamics 365(マイクロソフト ダイナミクス365)

Microsoft Dynamics 365(マイクロソフト ダイナミクス365)

Microsoft社が提供する「Microsoft Dynamics 365(マイクロソフト ダイナミクス365)」。

Microsoft Office製品は、倒的な知名度を誇るため、比較的年齢が高めの人でも違和感なく利用できるのがメリット。

外資系などのグローバル企業でも利用実績が多く、細かいカスタマイズにも対応しています。

ExcelやWordといったMicrosoft Office製品とのシームレスな連携が特徴です。

たとえばOutlookと連携すれば、メールを顧客活動の履歴として反映させられます。

SFAとしては高額の部類ですが、使用感のよさやサポート体制の充実度などを考慮すれば高すぎることはないでしょう。

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GRIDY SFA(グリッディSFA)

GRIDY SFA(グリッディSFA)

ユーザー数無制限で利用できるのが「GRIDY SFA(グリッディSFA)」。

利用容量に応じて課金される料金体系を採用しているため、極限まで無駄な出費を削ぎ落したい企業におすすめ。

営業や顧客に関する、あらゆる情報を一覧表示して営業プロセスを可視化するので、あちこち画面遷移をして時間をロスする心配はありません。

また、リアルタイムで情報が更新されていくので、複数人のチーム体制で取り組んでいる案件でも常に最新情報を把握可能です。

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UPWARD(アップワード)

UPWARD(アップワード)

外回りの営業職の業務効率化に重点を置いているのが「UPWARD(アップワード)」。

地図を活用しながら訪問計画や顧客選定をでき、効率のいい訪問ルートを計画してくれるので、外回りの生産性がぐっと向上します。

専任コンサルタントがサポートしてくれるので、SFAを利用したことがない企業でも安心です。

世界15万社以上で採用されているプラットフォームにもUPWARDは組み込まれていて、顧客満足度は9割、定着度は9割以上を誇ります。

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NICE営業物語Smart3

NICE営業物語Smart3

「NICE営業物語Smart3」は、多くの外部サービスと連携可能なことで評判のSFAです。

GoogleアカウントやMicrosoft Office製品はもちろん、LINEとも連携可能

さらにApple Watchとも連携できるので、外回りの営業職にとって重宝するでしょう。

手書きメモや音声メモを作って保存できるので、わざわざパソコンやスマートフォンで清書しなおす手間が省けます。

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Freshsales(フレッシュセールス)

Freshsales(フレッシュセールス)

あらゆる営業に必要な機能を搭載したSFAが「Freshsales(フレッシュセールス)」。

顧客に関するあらゆる情報をひとつの画面で確認できるので、情報の見落としを防げます。

営業上の課題をレポート機能で可視化したり、顧客動向のトラッキングをしたりできるので、ただ営業情報をまとめるだけでなく効果的な営業アプローチを把握可能です。

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AppSuite(アップスイート)

AppSuite(アップスイート)

kintone同様に非常に自由なカスタマイズ性が人気の「AppSuite(アップスイート)」。

同じベンダーが提供する「desknet’s(デスクネッツ)」の契約が必須で、AppSuiteで作成したアプリはdesknet’s上の一機能として作動します。

アプリは特別なスキル不要で作れるので、さまざまな機能を組み合わせて自社オリジナルアプリの構築も可能

SFA以外の機能も使えるので、CRM(顧客管理システム)など、他の業務改善システムの導入も検討している企業におすすめです。

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Ecrea

Ecrea

「Ecrea」では、自身で必要な機能をカスタマイズし、選んだ機能分だけのコストしかからないよう配慮されています。

そのため、

機能が多すぎてよくわからない
この機能はいらないから安くならないのか?

といった、SFA(営業支援システム)にありがちな悩みも、ここでは必要ありません。

またシステムの初期費用も掛かることはなく、月額1,000円から利用できるのは、かなり魅力ではないでしょうか?

それでいて、コーディネート型のサポート体制も整っているとあれば、候補として選ばない理由はないでしょう。

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SFA(営業支援システム)の比較表

  アプリ 月額費用 案件管理 顧客管理 名刺管理
Android iOS
Salesforce 3,000円/人~
kintone 780円/人~
Senses 5,000円/人~
eセールスマネージャー 6,000円/人~
ちきゅう 1,480円/人~ ×
JUST.SFA × × 要問合せ
ネクストSFA × 50,000円~ ×
cyzen 8,000円/10人~ × ×
WaWaFrontier × × 1,000円/人~ × ×
Microsoft Dynamics 365 7,070円/人~ ×
GRIDY SFA × × 50,000円~
UPWARD × 21,000円~ × ×
NICE営業物語Smart3 × 要問合せ × × ×
Freshsales 2,100円/人~ × ×
AppSuite × × 400円/人~ × ×
Ecrea × × 1,000円~

△:同社提供の他サービスとの連携によって利用可能

SFA(営業支援システム)は無料お試しをしてしっかりと検討しよう

今回は、SFA(営業支援システム)のおすすめをご紹介しました。

最適のSFAは企業によって異なるので、無料お試し期間を活用してじっくり見極めるのが最短ルートです。

自社に合ったSFAを導入して営業を活性化させ、企業の業績を向上させましょう!

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