フリーランスエンジニア登録おすすめサイト8選!選び方も解説

フリーランスエンジニア登録おすすめサイト8選!選び方も解説

会社から独立して、フリーランスエンジニアとして活動したいけど、どうやって活動すればいいのかわからないと悩む人は多いと言っても過言ではありません。

クラウドソーシングに登録したとしても、収入が常に不安定で、継続的に案件が来たとしても、突然案件が途絶えて無収入になってしまうという恐怖を抱いている人も少なくありません。

そんなときにおすすめするのが、エージェントサイトです。

なぜおすすめするのかというと、営業はエージェントサイトが代行してくれるだけでなく、福利厚生など様々なサービスを受けられるからです。

しかし、エージェントサイトの種類が豊富でどれを選べばいいのかと、誰しも悩むことでしょう。

今回は、本当におすすめできるエージェントサイトを8種類挙げるだけでなく、以下の疑問にもわかりやすく答えていきます。

  • エージェントサイトを利用するメリットは何か
  • どこに注目してエージェントサイトは比較するべきか
  • 賢くエージェントサイトを利用するコツは何か
  • 注意点はあるのか

あなたの将来を安定させるためにも、ここで紹介している内容は、しっかりと目を通すようにしてください。

では早速みていきましょう。

もくじ

フリーランスエンジニア向けのエージェントサイトとは何か?

まずは、フリーランスエージェントサイトとは一体どういったものなのか、という点から解説していきます。

フリーランスエージェントサイトとは、フリーランスが本来行うであろう、営業から契約締結までの流れをエージェントが代行してくれるサービスサイトのことをいいます。

具体的に説明すると、フリーランスエージェントサイトは登録したフリーランスに対し、

  • カウンセリング
  • スケジュール調整と準備
  • クライアント企業との面談の場を提供

これらのサービスを提供します。

もちろん、フリーランスエージェントサイトによって、利用の流れが異なるのですが、基本的にはこのような感じとなります。

注目していただきたいポイントは、カウンセリングというところです。

カウンセリングでは、主に以下の5つについて行われることが一般的です。

  1. 経歴の確認
  2. スキルシートや経歴書などの添削
  3. キャリア相談
  4. 条件のヒアリング
  5. 希望案件の紹介

フリーランスエージェントの役割は、書類の作成や契約処理などの代行をしてくれるだけではありません。

フリーランスがクライアント会社のもとで、本格的に業務を開始した後についても、エージェントサイトからのサポートを受けられるようになっています。

これについては、どこのエージェントサイトでも、ほとんど同じと考えていいでしょう。

エージェントサイトを利用するメリットとは?

フリーランスエンジニアが、エージェントサイトを利用するメリットには、以下の5つが挙げられます。

  1. エージェントサイトがフリーランスの営業を代行してくれる
  2. 面倒な書類作成や契約処理などを代行してくれる
  3. 自分が希望する案件を紹介してくれる
  4. 福利厚生を含む手厚いサポートをフリーランスが受けることが可能
  5. 開発環境が整っていることが多い

常駐型フリーランスに位置付けられているとはいえ、特に正社員並みの福利厚生を受けられるのは、フリーランスという立場上で大きなメリットといえるでしょう。

フリーランスエンジニアは通常、自らが営業して案件を見つけなければならず、案件を見つけないかぎりは無収入となり、生活に不安定さを隠せません。

しかしエージェントサイトは、フリーランスエンジニアが行うはずの営業と、請求書などの書類作成や契約処理をも代行してくれます。

それゆえに、安定した収入を得ることが可能性がグッと高まりますので、精神的な安定という面でもメリットとなるでしょう。

ちなみにデメリットは、時間的拘束があるというところです。

常駐型フリーランスエンジニアなので、クライアント会社や開発現場に合わせて、就業時間を守らなければなりません。

自由な働き方とは少し遠いですが、希望する案件を選べるのが、大きなメリットでしょう。

エージェントサイトの選び方と比較のポイントを解説

エージェントサイトの選び方と比較のポイントを解説

エージェントサイトの選び方と比較すべきポイントは、主に以下の4点となります。

POINT
  1. 直案件を含む求人の多さはどうか
  2. キャリアサポートは充実しているか
  3. 福利厚生はどうか
  4. 地方に住んでいる場合の対応はどうか

そのポイントを次に挙げて、内容を詳しく説明していきます。

1:直案件を含む求人の多さはどうか

直案件とは、クライアント様から直接案件を受注することを意味します。

つまり、報酬の中抜きをほとんどされることなく、高めの報酬を手にすることができるのです。

これは自身が適正な報酬で業務をする上では、欠かせない要素となるでしょう。

また求人が多ければ多いほど、フリーランスエンジニアは案件の選択肢が広がります。

自身のスキルに合った案件を見つける上でも、この求人の多さは非常に重要な項目となるのです。

2:キャリアサポートはしっかりしているか

エージェントサイトには、登録したフリーランスエンジニアに対し、以下のようなサポートを行ってくれるものです。

  • 希望条件にマッチングした案件探し
  • 書類作成や契約処理
  • 参画中でも全面的なバックアップ

契約してアサインした後は自己責任というわけではなく、アサイン前でも後でも、全面的なバックアップをエージェントサイトは行ってくれます。

これにより、フリーランスエンジニアは安心して、業務に励むことができるというわけです。

キャリアサポートが充実したエージェントサイトを選ぶことは、健全な精神を保つ上でも重要なこととなるでしょう。

3:福利厚生はどうか

フリーランスエンジニアに限らず、全てのフリーランスにもいえることですが、通常だとフリーランスは福利厚生がありません

しかし、エージェントサイトの場合だと、そのサイトに登録したフリーランスは、エージェントサイトの福利厚生サービスの利用が可能となります。

ただし、その福利厚生の内容については、各エージェントサイトによっても異なります。

この点についても、自身が納得いく福利厚生がそろっているのかが、選ぶ際のポイントとなるでしょう。

またフリーランスとして活動していくのであれば、自身をもまるための保険についても把握しておくことをおすすめします。

詳しくは以下の記事を参考にしてください。

フリーランスはどの健康保険に加入するべき?保険料を抑える方法とはフリーランスはどの健康保険に加入するべき?保険料を抑える方法とは

4:地方に住んでいる場合の対応はどうか

エージェントサイトに登録したフリーランスエンジニアは、常駐型としてクライアント会社のもとに就業し、開発業務を行わなければなりません。

しかしそのクライアント会社の多くが、東京都など人口密度の高い都市にオフィスを構えているため、一般的なエージェントサイトでは地方案件が少ないのが現状です。

そのため、地方に住むフリーランスエンジニアは、エージェントサイトへの登録そのものを諦めてしまうこともあるでしょう。

そんなときにおすすめするのが、地方の案件を扱っているエージェントサイトです。

これには、リモートワークでできる案件があるのか、という視点も加えて持っておくといいでしょう。

もし仮にリモートワークが可能である場合は、オフィスに常駐することはなく、自宅などの好きな場所で作業をすることができます。

おすすめエージェントサイト8選!登録するメリットを紹介!

おすすめするエージェントサイトを8種類紹介しつつ、登録したらどのようなメリットが得られるのかなどを解説していきます。

正社員並みのサポートを求めるなら「ミッドワークス」

ミッドワークス

公式サイト
https://mid-works.com/

正社員並みのサポートを求めるならミッドワークスというのは、正社員並みの福利厚生を無料で受けられることを意味します。

より具体的には、ミッドワークスに参加するフリーランスエンジニアは、フリーランス協会のベネフィットプランを無償で受けられるということです。

正社員並みのサポートや福利厚生を求めるなら、ミッドワークスがおすすめです。

なお、扱っている案件量も豊富なので、案件選びに困ることはほとんどないといえるでしょう。

堅実的な安定性を求めるなら「ギークスジョブ」

ギークスジョブ

ギークスジョブは、多くの高単価案件を抱えているだけでなく、これからフリーランスエンジニアとして独立しようとしている人に対するサポートを行っているのが特徴です。

加えて、ITフリーランス向け福利厚生プログラム「フリノベ」のサービスも提供しています。

フリノペでは、

  • 会計ソフト割引
  • 確定申告セミナー
  • ヘルスケアサポート
  • オンライン学習の割引

など、幅広いサービスを受けることが可能です。

ギークスジョブに登録したフリーランスが、このサービスの利用対象となります。

会社勤めからフリーランスに転向したエンジニアにとって、ギークスジョブは心強い味方となりそうです。

地方案件も取り扱う「フリーランススタート」

フリーランススタート

約7万件の案件を扱うエージェントサイトですが、特徴は東京都だけでなく、全国47都道府県の地域対象の案件を扱います。

地方で活動したいフリーランスエンジニアにとっては、フリーランススタートはおすすめです。

直請け案件の多さなら「レバテックフリーランス」

レバテックフリーランス

レバテックフリーランスは、直請け案件が多いだけでなく、高単価の案件を多数扱っているのが特徴です。

直請け案件によって、マージンこと仲介手数料が抑えられるので、案件を募集しているクライアント様こと企業にとっては、非常にメリットがあります。

フリーランスエンジニアにとってもメリットが大きく、高い報酬が得られやすいです。

直請け案件にこだわっている人には、レバテックフリーランスがおすすめといえるでしょう。

自由な働き方を求めるなら「フレキシー」

フレキシー

公式サイト
https://flxy.jp/

エージェントサイトに登録している常駐型フリーランスエンジニアのデメリットは、就業時間をクライアント様や開発現場に合わせなければならず、時間的拘束が強いという部分にあります。

しかし、フレキシー週に2日から3日などの働き方ができる案件を扱っているのが特徴です。

副業を希望するフリーランスエンジニアにとって、フレキシーに登録して活動するメリットがあるといえるでしょう。

徹底した独立のサポートをもとめるなら「ポテパンフリーランス」

ポテパンフリーランス

ポテパンフリーランスは、独立を希望してフリーランスエンジニアになる方へ、手厚いサポートを徹底しているのが特徴です。

またそれだけでなく、高単価な案件も豊富で、中にはレアな案件も多く取り扱っています。

フリーランスとして独立し、贅沢に安定的な収入を希望する人にとっては、ポテパンフリーランスが向いているでしょう。

地方案件にこだわりたいなら「PE-BANK」

PE-BANK

公式サイト
https://pe-bank.jp/

PE-BANKは東京都以外にも、地方対応の案件を扱っているのが特徴です。

自分は地方でフリーランスエンジニアとして活動したい!

と考えている方には、PE-BANKの利用がおすすめです。

加えて、福利厚生やサポートなども充実しているのが、大きなメリットといえるでしょう。

ハイレベルなスキルに挑戦したいエンジニアなら「ハイパフォエンジニア」

ハイパフォエンジニア

他のエージェントサイトとは異なり、ハイパフォエンジニア月収100万円以上の案件を多く扱うのが特徴です。

しかし、価格相応にハイレベルなクオリティが求められるのは確かだといえるでしょう。

そのハイレベルなクオリティが求められる案件に挑戦し、年収1,000万円以上を稼ぎたいというフリーランスエンジニアには、ハイパフォエンジニアがおすすめです。

フリーランスエンジニアが賢くエージェントサイトを利用するコツ

フリーランスエンジニアが賢くエージェントサイトを利用するコツ

ここでは、フリーランスエンジニアが実際にエージェントサイトを利用する際に、どういったことに注目しておくと、効率よく案件を見つけることができるのかについて解説していきます。

ここで紹介するコツは、主に以下の3つとなります。

  1. エージェントサイトは複数登録が当たり前
  2. 面談で必要な経歴書やスキルシートは細かく記載する
  3. 担当者がムリに案件を勧める場合は要注意

では早速、順に解説していきます。

エージェントサイトは複数登録が当たり前

エージェントサイトに複数登録しておくメリットは、次の3点が挙げられます。

エージェントサイトに複数登録しておくメリット
  1. 案件が見つかりやすくなる
  2. 案件の相場を掴めるようになる
  3. エージェント間で競うため報酬交渉がしやすくなる

案件が見つかりやすくなるという点は、説明不要でしょう。

2つ目については、複数の案件を紹介されることで、他社で紹介された案件と比較できるため、スキルに見合った案件相場を掴みやすくなります。

それにより、どこがマージン率が高いのかも把握しやすくなるでしょう。

また複数エージェントの登録していることにより、担当者がエンジニア獲得のために交渉を頑張ってくれるケースもあります。

これはあなたがどの程度のスキルを保有しているのかによっても、その度合いは変わるでしょう。

もし、自身のスキルにまだ自信がないのであれば、スキルを磨くことが報酬交渉するうえで最も近道となります。

面談で必要な経歴書やスキルシートは細かく記載する

エージェントによる面談では、主にどういったスキルがあるのかをヒアリングされます。

これは適正な案件を紹介するためにも、お互いにとって重要なステップとなるでしょう。

このとき、経歴書やスキルシートの提出を求められることがありますが、この内容については細かく記載しておくことをおすすめします。

保有スキルや経験年数、どんな内容の開発内容だったのかは必須項目ですが、それ以外にも、

  • どういった状況下にあるプロジェクトだったのか
  • 自身の役割はどの範囲までだったのか
  • どんな問題が発生し、どう対処したのか

など、自身が置かれていた環境や開発以外のスキル面も記載すると、より好印象となります。

面談では、なかなか自己アピールができない方もいますから、書類でも上手くアピールするようにしてください。

担当者がムリに案件を勧める場合は要注意

もし案件の希望を伝えたにもかかわらず、それとかけ離れた案件をムリに勧めてくる担当者がいたら、少し警戒した方がいいでしょう。

たとえば新しい技術を磨きたいのに、古い技術ばかりを扱う案件では、あなたの成長を止めてしまい、理想のキャリアが描けなくなることもあるでしょう。

にもかかわらず、古い技術ばかりを扱う案件を勧めてきたのであれば、その担当者はあなたのキャリアについて何も考えてくれていないこととなります。

エンジニアは、どの案件を経験してきたかによって、その後のキャリアが変わってしまうものです。

今後の安定を図るためにも、あなたの将来について一緒に考えてくれる担当者を見つけるようにしましょう。

そうすれば、やりがいを感じるため、ストレスの少ない案件にアサインすることができます。

エージェントサイトの注意点を解説

エージェントサイトの注意点を解説

魅力的な部分が多いとも言えるエージェントサイトですが、実は注意点がいくつかあります。

特に気をつけなければならない注意点が以下の4つです。

  1. 年齢制限を設けている場合がある
  2. 自由度が低くなる
  3. 担当によって対応が異なる
  4. クラウドソーシングとは完全に別物である

では、これら4つについて、次より順に解説していきます。

1:年齢制限を設けている場合がある

エージェントサイトに登録すること自体は、とくに年齢制限がありません。

しかし数ある案件の中には、年齢制限の条件があるものも、たしかに存在しています。

なぜこうした案件は年齢制限を設けているのかといえば、以下の2つの理由があるためです。

  1. プロジェクトのマネージャーやリーダーの年齢が若いため、それ以上の年齢層が扱いづらいため
  2. 体力的な面や最新技術を身に着けるの上で、不安要素があるため

とくにリーダーが若く、構成する開発チームメンバーの年齢層が上ばかりの場合、どうしても「リーダーが若い」という固定概念がメンバーに芽生えてしまうものです。

そうなれば、開発自体が上手くいかなくなるリスクを、企業側は負わなくてはなりません。

もちろん一概にそうなるとはいえませんが、スピード感を求められる開発では、そうしたリスクはなるべく抱えたくないものなのです。

つまりフリーランスエンジニアでは、年齢を重ねていくと受注できる案件が限られてしまうことは、現状として致し方のないことなのでしょう。

とはいえ、60代のシニア世代の中にも、若者に劣らずスマートフォンやパソコンなどを使いこなせる人がいて、最新技術に注目している人もいます。

案件に年齢制限の条件がない場合、自分が30代とか40代とかであれば積極的に応募してみて、不安でしたらエージェントサイトに相談してもいいでしょう。

2:自由度が低くなる

なぜ自由度が低くなるのかというと、就業時間をクライアント様や開発現場に合わせなければならないからです。

エージェントサイトを利用するフリーランスエンジニアは常駐型として、クライアント様のもとに出向く必要があります。

フレックスタイム制のように、フリーランスエンジニアは自分で就業時間を決めることができず、それどころか就業時間の短縮や遅刻についての考え方も正社員と同等の扱いとなります。

時間にルーズな人には、常駐型フリーランスエンジニアには向いていないということです。

逆に考えると、生活リズムを整えることができるのが、唯一のメリットだといえるでしょう。

3:担当によって対応が異なる

エージェントサイトは、登録したフリーランスエンジニアに対してサポートするのですが、そのサポートを担当する人によって対応が異なります。

また、人と人の関係である以上、どうしても性格の合う合わないは出てきてしまうものです。

しかしメインは、営業や契約周りの代行をしてもらうことで、人間関係に敏感になることではありません。

担当者に対しては、敬意を払いながら接するようにしましょう。

また担当者による対応が異なるといっても、エージェントサイトが選抜したサポート担当者なので、良い方向に進むことが大半です。

4:クラウドソーシングとは完全に別物である

エージェントサイトとクラウドソーシングは、一見似たような仕組みなのかと思われがちですが、実は完全に別であることを理解しなくてはなりません。

ランサーズクラウドワークスといったクラウドソーシングの場合、エージェントサイトとは違い、

  • 案件を自分で探さなくてはならない
  • クライアント様との交渉を自分で行わなければならない
  • 福利厚生はないなど自己責任の部分が多い
  • だけど、納期までなら働き方と就業時間は完全自由

などの特徴が挙げられます。

エージェントサイトは、案件探しや交渉などを代行するだけでなく、福利厚生も充実しているのですが、クラウドソーシングは自己責任の部分が多いなどのデメリットがあります。

しかし、自由度に関してはクラウドソーシングのほうが上ですので、個人行動や在宅中心の仕事を求めるなら、クラウドソーシングがおすすめといえるでしょう。

フリーランスエンジニアならエージェントサイトにまずは登録しよう

フリーランスエンジニア登録おすすめのエージェントサイト8種類を紹介してみました。

紹介したエージェントサイトは全て、高い報酬を提示している案件を扱い、その数も豊富です。

それだけでなく、エージェントサイトは登録したフリーランスエンジニアに徹底としたサポートを行い、さらに福利厚生などのサービスを提供しているという大きなメリットを持ち合わせています。

もちろん、常駐型フリーランスエンジニアなので、クライアント様や開発現場などに合わせて就業時間を守らなければならないというデメリットはあります。

しかし生活リズムが整えられ、規則正しい生活が期待できることを考慮すると、人によっては大きなメリットになるといえるでしょう。

これからフリーランスエンジニアとして独立したい方は、エージェントサイトへの登録が、第一ステップとなります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)