三井住友ビジネスカードの口コミ&評判!限度額や審査は?一般カードとの違いは?

三井住友ビジネスカードの口コミ&評判!限度額や審査は?一般カードとの違いは?

会社経営者向けの法人カードは以前から知られた存在でしたが、個人事業主が増えている近年、個人事業主向けのオーナーズカードにも注目が集まっています。

さまざまなカード会社が法人カードやオーナーズカードを発行していますが、中でもステータス性が高く人気なのが、三井住友銀行が発行するカードです。

今回は、三井住友銀行が発行する法人カードの口コミや評判をご紹介します。

これさえ読めば、三井住友銀行の法人カードについて丸わかりです!

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三井住友ビジネスカードの基本情報

三井住友ビジネスカードの基本情報

まずは三井住友ビジネスカードの基本的なカード情報をご紹介します。

ちなみに、三井住友の法人カードは法人向けの「三井住友ビジネスカード」と個人事業主向けの「三井住友ビジネスカードfor Owners」の2種類。

各種カードに「クラシック」「ゴールド」「プラチナ」があるので、合計6種類ものカードが存在します。

まず、これらの基本情報についてから、確認していきましょう。

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三井住友ビジネスカードの基本情報

まずは、法人向けである「三井住友ビジネスカード」の基本情報から紹介していきます。

  三井住友ビジネスカード
クラシック ゴールド プラチナ
入会方法 申込
ビジネスカードのみの入会
年会費 初年度 1,250円 10,000円 50,000円
2年目以降
追加カード 発行枚数上限 20枚
年会費 400円 2,000円 5,000円
最大利用限度額 150万円 300万円 500万円
引落口座 法人
ブランド VISA
最短発行期間 約2~3週間
ポイント還元率 0.50%
マイル 航空会社 ANA
還元率 7.20%
ETCカード

(初年度無料)

発行枚数上限 無制限
年会費(2年目以降) 500円(使えば無料) 無料
電子マネー プラスEX

三井住友ビジネスカードfor Ownersの基本情報

次に、法人・個人事業主向けである「三井住友ビジネスカード」の基本情報を紹介しておきます。

  三井住友ビジネスカード for Owners
クラシック ゴールド プラチナ
入会方法 申込
ビジネスカードのみの入会
年会費 初年度 無料 無料 50,000円
2年目以降 1,250円 10,000円
追加カード 発行枚数上限 無制限
年会費 400円 2,000円 5,000円
最大利用限度額 150万円 300万円 500万円
引落口座 個人/法人
ブランド VISA
最短発行期間 約2~3週間
ポイント還元率 0.50%
マイル 航空会社 ANA
還元率   7.20%
ETCカード

(初年度無料)

発行枚数上限 無制限
年会費(2年目以降) 500円(使えば無料) 無料
電子マネー iD、Apple Pay、プラスEX、PiTaPa、WAON

ここまでで、これら2枚の基本情報を紹介していきましたが、具体的に何が違うのでしょうか?

一見似たようなスペックとなっているので、この点に迷う方は少なくないでしょう。

そこで次からは、これらの違いについて紹介していきます。

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「三井住友ビジネスカード」と「三井住友ビジネスカードfor Owners」の違いは?

「三井住友ビジネスカード」と「三井住友ビジネスカードfor Owners」の違いは?

これら2つの大きな違いは、申込み対象となるのはだれかという点でしょう。

まず「三井住友ビジネスカード」の場合、申込み対象者は「法人格」そのものです。

一方の「三井住友ビジネスカードfor Owners」では、「法人代表者または個人事業主」となっており、あくまで実在する人となります。

つまりは、会社がそのカードを所有しているのか、代表者個人がそのカードを所有しているのかといった違いがあるということです。

そのために、引き落とし口座についても、

  • 三井住友ビジネスカード:法人口座のみ
  • 三井住友ビジネスカードfor Owners:法人口座個人口座

といったような違いがでてくるわけですね!

用途も実は大きく違う

「三井住友ビジネスカード」は、あくまで会社に発行しているカードで、代表者にカード発行しているわけではありません。

つまり従業員に対して発行し、各従業員の利用額を最終的に合算したい場合に作ると良いカードいえます。

一方の「三井住友ビジネスカードfor Owners」は、あくまでも代表者個人のカード。

追加カードも、パートナーカードとしての発行となり、「三井住友ビジネスカード」とは少し用途が異なるです。

 

さて、基本的な情報が揃ったところで、次からいよいよ口コミについて紹介していきます。

では進めていきましょう。

三井住友ビジネスカードの口コミ&評判

三井住友ビジネスカードの口コミ&評判

ここからは、三井住友ビジネスカードの具体的な口コミ&評判をご紹介します。

法人向け「三井住友ビジネスカード」と個人事業主向け「三井住友ビジネスカードfor Owners」を区別する便宜上、「三井住友法人カード」を上記2種類・各3ランク計6種類の総称とします。

法人向けカードは「三井住友ビジネス」、個人事業主向けカードは「三井住友for Owners」と記載するので、ご注意ください。

三井住友ビジネスカードのいい口コミ&評判

まずは三井住友ビジネスカードのいい口コミ&評判をご紹介します。

法人カードの平均よりは審査通過率が高い

最初の口コミは、法人カード全般に比べると三井住友法人カードの通過率は高めといわれています。

ちなみに、ランクを問わず法人カード全体の平均審査通過率は約45%

上位ランクになるほど通過率は下がり、法人向けの三井住友ビジネスより個人事業主向けの三井住友for Ownersの方が通過率は高いです。

  通過率
三井住友ビジネス クラシック 約45%
ゴールド 約35%
プラチナ 約25%
三井住友for Owners クラシック 約55%
ゴールド 約50%
プラチナ 約45%

そのため、審査に不安を感じる方もいたようでした。

「銀行系の法人カードは審査が厳しめと聞いていたので、開業7年目ですが審査通過できるか心配でした。

審査落ちしてもいいと思ってダメもとで申し込みましたが、無事に審査通過しました」

(三井住友ビジネス・クラシック)

ちなみに、三井住友for Ownersは個人事業主だけでなく会社経営者も所有できるので、特にこだわりがなければ三井住友for Ownersに申し込むのがおすすめです。

ステータス性が高い

続いて多かった評価は、ステータス性の高さについて。

メガバンクのプロパーカードということで、国際ブランドのプロパーカードに引けを取らないステータス性です。

「さすがに銀行系のゴールドカードを持っていれば、どこのお店で出しても恥ずかしくありません」

(三井住友ビジネス・ゴールド)

「三井住友ビジネスカードを使用してみて、特に魅力を感じるのは法人カードならではのステータス性です。

カード券面もかっこよく、百貨店などでもなかなか使っている人を見かけないカードなので希少性もあります」

(三井住友ビジネス・ゴールド)

銀行系の法人カードのステータス性に惹かれて申し込みをする方も少なくありません。

キャッシングが利用可能

三井住友法人カードには、ビジネスカードとしては珍しくキャッシング機能が付帯します。

三井住友ビジネスは海外のみですが、三井住友for Ownersなら国内でもキャッシング可能

国内での利用可能額はクラシックとゴールドが最高50万円、プラチナが最高100万円で、海外での利用可能額も三井住友for Ownersのほうが多くなっています。

「日本国内で両替できない通貨だったので現地通貨を持っていかなかったのですが、カード決済ができず困ったときにキャッシングできたので助かりました」

(三井住友for Owners・クラシック)

キャッシング利用可能額 国内 海外
三井住友ビジネス クラシック 30万円
ゴールド 30万円
プラチナ 30万円
三井住友for Owners クラシック 50万円 50万円
ゴールド 50万円 50万円
プラチナ 100万円 50万円

利用限度額が高め

三井住友法人カードの利用限度額は、カードランクによって異なります。

  • クラシック:最大150万円
  • ゴールド:最大300万円
  • プラチナ:最大500万円

「わたしは審査通過時から最大限度額がもらえました。

出張時はビジネスクラスを使うので、高額な買い物も限度額を気にせずできるのは便利です」

(三井住友for Owners・ゴールド)

ちなみに、利用限度額は審査で決まるので、この方のように最初から最大限度額の枠が与えられるわけではありません

カードのランクで迷っている方は、最低限度額を参考に選ぶのがおすすめです。

  • クラシック:10万円
  • ゴールド:50万円
  • プラチナ:200万円

年会費が安い

また、口コミで多かったのは年会費の安さです。

特にクラシックとゴールドは、それぞれ年会費1,250円と10,000円で、銀行系プロパーカードのステータス性に反する安さ。

「銀行系カードで年会費1,250円は破格です。

ステータス性もあって経費もかからないのでコスパはトップクラスだと思いました」

(三井住友for Owners・クラシック)

インビテーションなしで利用できるプラチナカード

三井住友法人カードのプラチナカードは、インビテーションなしで審査に通過すれば利用可能です。

三井住友法人カードのプラチナカードで得に好評なのは、メンバーズセレクション

6つの特典から、年に1回好きなものを利用できます。

メンバーズセレクションの特典は、空港ラウンジを使えるプライオリティパスや医大教授クラスの専門医のセカンドオピニオンを受けられるサービス、ビジネスアイテムや食品のプレゼントなど。

「メンバーズセレクションでもらえる商品にはなかなか市場に出回っていないものもあり、選ぶ時間も含めて楽しめました」

(三井住友for Owners・プラチナ)

ほかにも、プラチナカードではもはや当たり前になりつつある、コンシェルジュデスクが利用できます。

「24時間365日いつでも利用できるコンシェルジュサービスはとても便利。

長期海外出張中に国内クライアントへお花を贈らないといけないことがあったんですが、コンシェルジュに頼んで滞りなく対応してもらいました。

個人事業主で秘書なども雇っていなかったので、コンシェルジュがいなかったらと思うとぞっとします」

また、ポイントプログラムが充実しているのは、三井住友for Ownersのプラチナカードだけの特典。

ポイントの有効期限は4年間で、クラシック(2年)やゴールド(3年)に比べても長いのが特徴です。

ちなみに法人向けの三井住友ビジネスでは、カードのランクに関係なくポイントの有効期限は一律で2年間

ポイント交換を忘れがちな人やじっくりポイントを貯めて高ポイント商品と交換したい人には、三井住友for Ownersのプラチナカードがおすすめ。

三井住友ビジネスカードの悪い口コミ&評判

続いて、三井住友ビジネスカードの悪い口コミ&評判をご紹介します。

開業3年以上でないと審査に通過するのは難しい?

三井住友法人カードのマイナス意見で多くあげられたのは、

開業から3年以上経っていないと審査に通過しにくいのではないか?

というもの。

「個人で三井住友カードを使っていたので、法人カードも同じ方がいいかと思って選びました。

開業して1年で申し込みましたが、見事に審査落ち…。

個人のクレヒス(※クレジットカードの履歴)に自信があったので大丈夫かと思ったのですが、法人カードはそううまくいかなかったようです。

あとで調べてみたら、三井住友ビジネスカードは経営年数が3年以上ないと、審査通過するのは難しいとのこと。

開業1年での申込は無謀だったのかもしれません」

(三井住友ビジネス・クラシック)

審査基準として開業年数が指定されているわけではなので、上記の口コミの方が調べた情報が本当かどうかは分かりません。

とはいえ、

「三井住友ビジネスカードは銀行系の法人カードなので、審査はやや厳しめ…と見てよさそうです。

審査を通過するには、経営年数3年以上は必須と思われます。

できれば2期以上の黒字で、申込みをしたいですね」

(三井住友ビジネス・クラシック)

「開業2年目で弊社(開業5年目)より年商がいい会社を営む友人は審査落ちしていたので、経営年数を重視した審査をしているのかもしれません」

(三井住友ビジネス・クラシック)

との口コミもあったので、信憑性もないとは言えなさそうです。

また三井住友for Ownersのプラチナカードの場合は、満30歳以上の法人代表者および個人事業主しか申し込めないので、プラチナカードを検討している方は年齢制限も要注意。

Tips

もし「三井住友ビジネスカード」の審査がむずかしいと感じる方は、以下の記事も参考にしてみるといいかもしれません。

数ある中から厳選しているので、候補を見つける際のヒントとして役立てくださいね!

法人カードおすすめ16選を比較!迷わない選び方や目的別おすすめも法人カードおすすめ16選を比較!迷わない選び方や目的別おすすめも

審査に通っても手元に届くまでに時間がかかる

他に寄せられた口コミで多かったのは、審査に通過してもカードが手元に届くまで時間がかかるというもの。

近年は1週間ほどで届く法人カードもあるので、それに比べると時間がかかる印象です。

「審査は通過しましたが、申込から手元に届くまで3週間くらいかかりました。

個人向けだと1週間くらいで届くこともあるので、発行までやや時間がかかった印象です。

法人カードは発行までに時間がかかるものなので、仕方ないのかもしれませんが」

(三井住友ビジネス・クラシック)

ポイント還元率が低い

また、ポイント還元率が低いとの意見も。

ちなみに三井住友法人カードのポイント還元率は、0.5%です。

「ポイント還元率が低いです。

利用額によってはボーナスポイントももらえますが、さらに還元率が低い(0.05%)なので、あまり期待できません。

リボ払いをすると還元率が2倍になりますが、金利を考えると得策とはいえないと思います」

(三井住友ビジネス・ゴールド)

ポイント還元は間接的でも経費削減にかかわる重要なポイントなので、重要視している人も多いところです。

旅行傷害保険とショッピング補償は利用付帯で、海外でのみ適用

海外出張が多い人が気にするポイントに、海外旅行保険やショッピング補償があります。

三井住友法人カードにもこうした補償はついていますが、海外のみでの適用で、ショッピング補償は国内での買い物に対応していません。

さらに注意しないといけないのが、カードで支払いをしないと補償が利用されない利用付帯ということ。

「ビジネスカードでは保険が付帯しないカードも多いので、保険があるだけマシかな」

(三井住友for Owners・ゴールド)

という口コミもありました。

総合的な三井住友ビジネスカードの口コミ&評判

総合的な三井住友ビジネスカードの評判は、高評価が相次ぎました。

カードのランクによってもコスパなどについての意見は異なるものの、クラシックとゴールドに好意的な意見が多い印象です。

プラチナは年会費50,000円とプラチナカードとしては高額ではないものの、プラチナカードには付帯がもはや当たり前ともいえるプライオリティパスが付帯されていない(メンバーズセレクションで選択すれば利用可能)などのデメリットもあり、他のランクに比べると評価は低めでした。

三井住友ビジネスカードfor Ownersのほうが使い勝手はいい

また、法人向けの三井住友ビジネスと個人事業主向けの三井住友for Ownersでは、審査のハードルが低く国内でもキャッシング可能な、三井住友for Ownersに人気が集まりました。

三井住友for Ownersは個人事業主だけでなく法人の経営者も申し込めるので、法人経営者で三井住友法人カードの利用を考えている方は、三井住友ビジネスだけでなく三井住友for Ownersもあわせて検討しましょう。

≫ 三井住友for Ownersを公式HPで見る

三井住友ビジネスカードのお得な特典まとめ

三井住友ビジネスカードのお得な特典まとめ

三井住友ビジネスカードの口コミについて見ていきましたが、ここで判断ポイントでもある各カードの特典について、改めてまとめておきます。

三井住友ビジネスカードを有効活用していくためにも、しっかりと確認しておくようにしましょう。

「三井住友ビジネスカード」の特典一覧

まずは「三井住友ビジネスカード」の特典から一覧としてまとめておきます。

三井住友ビジネスカードの特典一覧
  • JR東海エクスプレス予約サービスに申込める(東京~博多間)
  • 海外サービスキャッシュの利用
  • 空港ラウンジの無料利用(ゴールド・プラチナ)
  • ビジネスサポートサービスの利用
  • 景品交換できるワールドプレゼントの利用
  • 国内外の1,000カ所にも及ぶ提携施設やサービスで割引優待
  • ゴルフの予約代行サービスの利用
  • 90日間のショッピング補償(クラシックは海外のみ)
  • 海外旅行損害保険

 

海外旅行損害保険の補償額について

※最長3ヶ月が補償期間

  • クラシック:最高2,000万円
  • ゴールド:最高2,000万円
  • プラチナ::最高2,000万円

これらを見てわかるとおり、「三井住友ビジネスカード」では、ビジネスで活用できそうな特典がバランス良く盛り込まれているのです。

もしあなたが、より特典を求めるのであれば、次に紹介する「三井住友ビジネスカード for Owners」を検討すると良いかもしれません。

三井住友ビジネスカードfor Owners」の特典一覧

次に紹介するのが、代表者個人や個人事業主が加入者となる「三井住友ビジネスカード for Owners」の特典一覧です。

三井住友ビジネスカード for Ownersの特典一覧
  • リボ払いサービス
  • 海外キャッシュサービス
  • 空港ラウンジの無料利用(ゴールド・プラチナ)
  • ビジネスサポートサービスの利用
  • 景品交換できるワールドプレゼントの利用
  • 国内外の1,000カ所にも及ぶ提携施設やサービスで割引優待
  • WEB明細書サービス
  • 三井住友カードiD(チャージ不要の電子マネー)
  • 90日間のショッピング補償(クラシックは海外のみ)
  • 海外・国内旅行損害保険(クラシックは海外のみ)

 

旅行損害保険の補償額について

※最長3ヶ月が補償期間

  • クラシック:最高2,000万円(海外のみ)
  • ゴールド:最高5,000万円(海外・国内)
  • プラチナ::最高1億円(海外・国内)

「三井住友ビジネスカード」と比較すると明らかに特典が豊富な印象です。

ただし先述したとおり、この2枚のカードは少し毛質が異なります。

どちらにすべきか迷うようなら、直接電話して相談した方が良いでしょう。

その方が加入後のズレもなくなります。

≫ 三井住友for Ownersを公式HPで見る

三井住友ビジネスカードは用途によって使い分けよう

今回は、三井住友銀行が発行する法人カードの口コミや評判をご紹介しました。

審査では、ある程度の業績が必要との意見が多く見られましたが、銀行系のプロパーカードはステータス性が高く、条件が揃うのを待って入手する価値もあります。

もし仮に現状でこの法人カードを持つことが難しくても、将来的には所有できるように、目標をたてておくといいでしょう。

またステータス性が高めの法人カードは、出張先のホテルなどでも、明らかにスタッフ態度が変わるということも少なからずあるようです。

世間的にはそういった風潮があることを考慮すると、1枚は「三井住友ビジネスカード」などのステータスの高いカードは持っておきたいですね!

現段階で「三井住友ビジネスカード」を目指せるのなら、積極的に取得して会社経営に役立てていきましょう!

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